緊急取調室の最終回のあらすじとネタバレ?キントリ3ラストの真犯人は誰?

テレビ番組

緊急取調室、通称キントリがいよいよ最終回を迎えます。

キントリ最後の事件の真犯人は染谷なのか?

襲われた管理官は助けられたのか?

キントリ最終回のあらすじとネタバレの内容とは?

また、真犯人の染谷の動機とは?

「やめろ!藤井!」の真実とは?

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緊急取調室最終回のあらすじは?

前回のあらすじは?

かつて真壁有希子(天海祐希)ら「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」が取り調べ担当に手を挙げるも、却下されてしまった事件が再び動き出した! それは、医大生・藤井卓生(坂東龍汰)が同級生を刺殺したと目される事件。藤井が容疑を否認し続けたため、取り調べが中止された事件だった。だがその後、事件発生時に「やめろ、藤井」という被害者の声を聞いた人物の存在が明るみになり、警視庁は藤井の逮捕を決定。キントリに対し、彼を48時間以内に落として送検するよう命じたのだ。
 実はこの事件、キントリが自供を引き出せなかった連続殺人事件の被告人・北山未亜(吉川愛)との関連性が疑われていた…。藤井が未亜とSNSで連絡を取り合っていたことが判明したからだ。その事実を知ったキントリは一丸となり、「今度こそ必ず落とす!」と奮起。だが、刑事部部長・磐城和久(大倉孝二)は無情にも、この事件を最後にキントリの構成メンバーが正式変更されることを告げ…!?
 現キントリがまさに背水の陣へと追い込まれる中、有希子は未亜と藤井をつなぐ“もうひとつの接点”を見つける。その接点とは3年前に発生した豪雨災害――。当時、2人は土砂崩れによってキャンプ場に隔離されてしまったが、地元中学の校長・染谷巌(吉田鋼太郎)によって救出されていたのだ! 有希子らは藁にもすがる思いで染谷のもとを訪問。ところが、3年前の経験をもとに定年後は防災講義に勤しんでいるという染谷は、未亜と藤井の現在について何も知らないようで…。
 その矢先、藤井が留置場で暴れ、大怪我を負うという騒動が発生! しかも、藤井は有希子らに対し、これまでの捜査を180度覆すうような“不穏な一言”を発する――。

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キントリ最終回の公式ホームページのあらすじは?

 同窓会で同級生らを毒殺した罪で起訴された被告人・北山未亜(吉川愛)と、医大キャンパスで起こった同級生刺殺事件の被疑者・藤井卓生(坂東龍汰)――。2人が2カ月前、かつて山のキャンプ場を襲った土砂崩れから自分たちを救出してくれた地元中学の元校長・染谷巌(吉田鋼太郎)と会っていたことが判明した。3人の間に一体、何があったのか…。
 真壁有希子(天海祐希)ら「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」は真相を明らかにするため、未亜を徹底的に追及。やがて未亜は重い口を開き、同窓会の飲み物に毒物が混入した理由を話し始める。
 有希子らは、事件の謎の鍵を握ると思われる染谷の聴取を開始。足を怪我していた染谷はそのことについて、当初はあくまで「自ら発作的に身を投げた」と主張していた染谷だったが、やがて「本当のことを話す」と切り出し、未亜と藤井との面会を懇願し始める。一方、有希子はその際の何気ない会話の流れに鋭く反応し…!

 現構成メンバーの正式変更を目前に控えたキントリ・メンバーが、一丸となって挑む“最後の事件”。彼らは謎多き事件の真相を解き明かすことができるのか!? そして、キントリを待ち受ける運命とは…。

キントリ最終回のあらすじとネタバレ

最終回のゲストキャスト

藤井卓生(坂東龍汰)

北山未亜(吉川愛)

染谷巌(吉田鋼太郎)

染谷がウソをついているのか?管理官を襲ったのは染谷なのか?

真犯人は染谷?

染谷がどのように事件にかかわっているのか?

妙に言葉が丁寧なのが、怪しいと思うのですがみなさんはどうですか?

キントリの面々は染谷の仮面をはがすことができるのか?

染谷の動機とは亡くなった教え子との関係とは?

キントリ最終回の見どころ

最終回の見どころは、前回まで真壁の内部の敵だと思っていた刑事部長がカッコいい~!

保身の塊と思っていた部長が「私が責任を取る!管理官を助けろ!」と捜査員にげきを飛ばすシーンがあります。

「おっ!刑事部長やるじゃん!カッコいい~!」と思いました!

ネットの反応は?

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