君島が予算1億円を通した秘策とは?原作と違った展開に期待高まる!

なんとかアストロズを最強チームにしたい君島。

そこで、大学日本一3連覇をするなど学生ラグビーで数々の実績を上げてきた柴門監督にオファーを出します。

しかし、契約は決まりかけていたところ、柴門監督は最強チームにするために追加予算1億円を要求します。

監督のオファーの行方は?追加予算の1億円を君島は用意できたのでしょうか?

役員会で予算を認めさせる君島の秘策とは?

原作とは違ったあらすじに今後の展開への期待がさらに高まります。

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柴門監督へのオファーは?

君島の働きかけにより、柴門監督が心を動かされ、アストロズの監督を引き受けることを承諾します。

しかし、社会人ラグビー監督では新人である柴門監督は、メンバーの一人でも反対をするなら引き受けないとの条件を出します。

君島からそのことを告げられたラグビーチームの面々は柴門監督からの手紙を読んで、柴門監督の深い洞察力、指導力に感銘します。

監督契約の行方は?

柴門の手紙で自分の欠点や改善点を指摘されたチームメイトは柴門監督の就任を全員一致で賛成します。

「今日から俺たちは家族だ!」

と柴門監督の喝に士気は高まります。

このまま、柴門監督がアストロズの監督になって、社会人ラグビーの最強チームとして成長していくのでしょうか?

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君島と柴門がぶつかる

チームを強くするためGPSの活用や合宿を組み込んだ入れた強化プランを柴門監督は追加予算1億を要求します。

しかし、会社側と交渉した君島は、追加予算を獲得することができないことを柴門監督に告げます。

自分の勝利か?チームの勝利か?

そう、突き付けられた君島は、偶然会った社長に顛末を話します。

しかし、反対に社長から柴門監督が大学ラグビー監督時代に活動費が捻出することができずに監督を辞任していたことを耳にします。

君島は1億円を用意できるのか?

柴門監督が求める最強チームのために求めていた追加予算1億円ですが、予算総額14億円を変えずに君島はどのような手を打つのでしょうか?

そこで、君島はスタイラーとオズマの2人のプロ契約を解除することを役員会で発表します。

チーム全体のバランスを柴門監督に相談して、2人を外すこと、コーチを外すことで強化費用1億円を捻出します。

看板選手を外すという大技に出た君島。役員会で堂々と優勝宣言をします。

プラチナリーグでの優勝!をと大看板を掲げる君島に社長の「任せる!」の一言で予算案は役員会を通過します。

見事、選手強化予算を獲得した君島ですが・・・

ネットの反応は?

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