「空挺ドラゴンズ」の作者は誰?代表作や年収はいくら?

空挺ドラゴンズ」の作者は誰?代表作や年収はいくら?
空挺ドラゴンズ」の作者は誰?代表作や年収はいくら?

見たことのない世界を見事に描ききった、空挺ドラゴンズ。
今後のストーリーも気になりますね。
でも、その空挺ドラゴンズの生みの親である作者はどんな人なんでしょうか?
以前に何か漫画を描いていたんでしょうか?
そして、第一線で空挺ドラゴンズを描く作者の年収はいかほど?

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空挺ドラゴンズの作者について

 

作者は、桑原太矩(くわばら・たく)さん。
2010年に漫画家としてデビューしました。
出身は北海道の札幌市で、今は東京に暮らしているそうです。
ちなみに美術大学出身だそうです。

2010年にアフタヌーン四季賞で佳作を受賞。
また、翌年にも準入選しています。

作者の代表作は? デビュー作は?

 

作者の桑原太矩のデビュー作は、「鷹の台フリークス」という作品です。
残念ながら、「鷹の台フリークス」は調べても出てきませんので、どんなお話なのかはわかりません。
前述のアフタヌーン四季賞での受賞も、この「鷹の台フリークス」だそうです。

以前は「とっかぷ」という作品も描いていたそうです。
そんな桑原太矩さんを一気に世に知らしめた作品があります。
それが、「空挺ドラゴンズ」です。
今現在、アフタヌーンにて連載中で、根強いファンもいます。
今後のストーリーや作者桑原太矩さんの動向も気になりますね。

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気になる年収はいったいいくら?

 

その桑原太矩さんの稼ぎは、いったいいくらでしょう。
漫画家だから、儲けているのでは!?
いくらぐらい、印税が入ってる!?
そう気になる方もいるでしょう。

印税はだいたい10パーセント前後が、一冊の値段にかけられます。
そのため式としては、

本体価格 × 売れた本数 × 0.1 = 答え

ということになります。
しかし、空挺ドラゴンズの発行部数の数は、調べても出てきません。
同じアニメ化決定の「アルテ」という漫画が約75万部発行されたことを考えると、空挺ドラゴンズもそのくらいと考えられます。
そこで、空挺ドラゴンズが75万冊売れたとしましょう。
すると、計算式はこうなります。

660(円) × 75万(冊) × 0.1 = 4950万円

つまり、仮定だらけではありますが、空挺ドラゴンズ1巻から7巻までの間に、約5000万円儲けていることになります。

空挺ドラゴンズの作者のまとめ

空挺ドラゴンズには驚かされます。

圧倒的な世界観、キャラクター、そして緻密な画力。
どれをとっても、まさに漫画の中に引き込まれる作品です。


アニメ化や小説化も決まり、これからもっと人気が出る作品になること間違いなし!

 

 

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